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=夜光虫=

ハード:スーパーファミコン
発売元:アテナ
発売日:1995.06.16
価格:11,340円
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感想

チュンソフト以外で初めて発売されたSFCのサウンドノベルらしい?
あとで調べてみよう‥‥

はじめてのサウンドノベル!でした。
はたしてこれでよかったんだろうか‥‥なんとなくちょっとあかん奴なんじゃないかと、 全然期待していなかったんだけど、意外と面白かったです。
まだ全部は周り切れてはいませんが、やりやすいというか、 はじめてのサウンドノベルには良かったんじゃないかな。入門的な感じで。
他のルートもちゃんとやったら感想を追記しようと思います。

船の上で起こる様々な事件!密室!って感じで、1周自体はそんなにかからず、あっという間。
私にはそれがちょうど良いぐらいです。
これでボリューム少ない方なのかあ‥‥ってなりました。

タイトルの通りというか、虫がよくでてくるので、ダメな人はやめた方が良いかもしれない。
さいしょからはい死んだーーってよりは周回してるとはい死んだーーーって選択肢が増えて行く感じ?
で、繰り返し遊んでいると文章や選択肢が変わって行ったりするので、 何もかも網羅したいときは一つ一つ確認してからやらなきゃだめかもですね。

なんか主人公が良い男な感じがする……


ぐだぐだ - 近藤ぉぉ -

近藤ぉぉぉ!!!
ってなること間違いなしのゲームなのです。
意外とファンタジーテイストなんだよね。うん。
それでも思ったより全然楽しめてよかった。
続編とか移植があるらしいんだけど、いったいどうなって‥‥


追加日:2016.02.02
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